(このイベントは終了しました)

規制委が再稼働新基準を決定し4電力会社が申請した!
「原発現地と結んでどう再稼働阻止するか 8・8討論集会」

日時 8月8日(木)18時30分開場、19時開会、21時30分終了予定
場所 スペースたんぽぽ(千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル4F)
   JR水道橋駅 徒歩5分、地下鉄神保町駅 徒歩8分
資料代 500円

【内容】
原子力規制委の罪状、評価会合から見える危険原子炉、どこが再稼働本命?、現地との共同闘争、再稼働阻止行動計画

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原子力規制委員会は(2013年)7月8日に「新規制」を施行し、堰を切ったように4電力会社が10基の原子炉の再稼働申請を提出、更に同月12日に九電が玄海も追加申請、更にフクイチ事故責任企業東電まで柏崎刈羽原発の申請を目論んでいる。

規制委は7月16日には最初の「原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合」を開催、し、原子力マフィアが着々と再稼働に向けて走り出した。(審査会合第2回会合は7/23予定)

再稼働阻止全国ネットワークでは、この重要な時期に如何にして再稼働を阻止するか、どの原子炉が最初の本命か、現地と結びついてどう阻止していくか、そのためには何が必要かを考える討論集会を開催します。 是非ご参集願います
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主催 再稼働阻止全国ネットワーク
問合せ メール info@saikadososhinet.sakura.ne.jp
FAX 03-3238-0797(再稼働阻止全国ネットワーク宛と明記)

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